

| 2000年12月23日(土曜日) セレッソ大阪対ヴィッセル神戸(くまもと) 2−2でPK負けですと〜〜勝てたのに〜負け テレビ観戦です。が、観戦記はなし。 |
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| えっと。勝てた試合だったのになぁって思うんだけど・・・。負けたから・・・。もう終わりぃ・・・・。 この試合、神戸サイトの伯爵さまと背景バトルをすることになっていたのですが見事に負けちゃいました。 右の絵は伯爵さまが背景画像用に描いてくださったイラストです。すごいそっくり!伯爵さまって画伯だったんですねぇ・・・。すごい!(うしろの火の玉のセンスもすごい・・・・) わたしもいちおう画像用意してあったんだけどなぁ・・・(ぼそ) |
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| 2000年12月17日(日曜日) セレッソ大阪対浦和レッズ(駒場) 4−1の相手の自滅で対決に勝利 テレビ観戦です。 |
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| J1昇格を決めた浦和レッズとの一戦。はたして今の戦力でどないなるもんかな?となかば疑問符だったのですが、セレッソのことがいったいどうだったのかって素人こなっちゃんにはよく分かりません。わたしの大嫌いな○村が今まで見たことがないくらい頑張っていた。せりあいにいっていたし、走っていたし、盛田に喧嘩売るし(笑)、いったいその意気込みは今までどこに隠していたんだろう?もしかしたらこの天皇杯の出来次第で残留かどうかの決められるって宣告されたかの?。今日くらいの意気込みだったら、残っても許すよ(笑)。 ま、それより今日の試合は浦和の将来を案ずるとしか言いようがありません・・・。失点はGKが・・・あぁあああぁあ。旦那は失点に笑っていたが、わたしは気の毒すぎて笑えなかった。 |
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| あまりに情けないのでweb上で 公開できません(爆) |
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| 【今日の駒場すたじあむ】 レッズサポで、わたしのスーパーな友人k岡が駒場に行っていた。試合終了後に電話をくれました。「さ、寒いよぉ・・・・」。 |
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| 2000年12月10日(日曜日) セレッソ大阪対大塚製薬(長居スタ) 3−0の勝利!へ?うそぉ。2−1なの?3点とったじゃん(爆) 生観戦です。 え、絵がない!のは、なーんにも浮かばないから(笑) 絵がないと、わたしかなり嫌みなやつって言われたんだけどほんとかなぁ(笑)実践実践(^^; |
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1500人の大観衆の中(笑)盛り上がる長居スタジアム(爆) |
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【きょうの長居スタジアム】 |
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2000年セカンドステージあららら観戦記
ファーストステージの夢をひきずったまま試行錯誤の日々でした。
いいの。今年はファーストステージにいいものいっぱいみせてもらったから。
あ、思い出しただけで涙がでちゃうの。ごめんなさい。泣いちゃって(笑)
涙で液晶画面が見えないわ(爆)
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2000年11月26日 (日曜日) |
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| 長い中断期間が終わってからモリシがずっと出ていない。で、そろそろ復活すると思っていたが、サブ。廬さんもいない。今日も苦しい布陣のセレッソくん。 わらし、実は東京の生観戦はじめて。アウェーには出かけていないし、以前天皇杯で当たったときには会社の慰安旅行で見れなかったの(笑)。で、見たことない選手がいっぱい。アマラオとつっとの2トップとやらがどんなもんか見たかった。そして見せてもらった・・。あぁれぇぇ。やられたー。 FC東京さんは「アマラオ残留しないかも?」という疑惑が起こったらしくアマラオさんは迷って迷ったプレーでも見せてくれると思ってたのに(くそ(笑))。 んでもねぇ。全体的にはそえちゃんの苦悩がみえる試合だった。選手交代にそれは顕著にあらわれている。ま、だいたい、尹晶煥が2トップの一角っていったいなによ?原が育ってきた?西谷を使いたい?しょうがないから置いてみたみたいな使い方するなよ・・。そえちゃーん。ま、尹坊あんまり守備しないからねー。さいきん。ファーストステージのときのような働きしなくなったもんなぁ。などと呟いてみる。
森島はいったいどんくらい悪いの?後半途中から投入の予定だったみたいだけど、もしかしたら後半43分くらいの投入の予定やったかもしれないなー。アジアカップから帰ってきた選手は軒並み「格の違い」を見せつけるプレーをしているけど、森島だけはズタボロになっちまったのねぇ。1ヶ月も体調が戻らないなんていったいどんな疲れ方をしているんだろう?たぶん東京サポもモリシとアキコンビを見たかったと思うなぁ。サッカー好きなら見たいよね。(たぶん・・・) あ、あとユキヒコが得点したとき、ユキヒコ自爆かと思ったら、ビデオ見たらペリクレスが潰しとった・・。ユキヒコ、ごめんよ。ペリ、潰し納めか? くらちゃんの怪我が心配。 消化不良のままセカンドステージ終了。あー、でも、こんなもんか?最終節の第二なんて大嫌いよ!(昨年も寂しかったことを思い出しちゃったじゃないのさ) 試合終了後、そえちゃんとモリシの挨拶、場内一周のあと、アキの挨拶。なんか順番へんじゃない?アキちゃんの挨拶ないかと思ってどきどきしちゃったよ・・・。モリシはすっかり天皇杯のことを忘れてしまってもう来期のことを考えているらしい。 アキちゃんの挨拶では、ん?アキちゃん、バックスタンドから見えへんやん。あの大っきいのはジャンボか?ど真ん中に立つんじゃねぇよ!見えないじゃないのよ! 証拠写真をいただきました。こちらをクリック!11/29Nっちょ様より「それはね、藤原なのよ・・・」とのご指摘をいただきました。ぎょえ〜〜ほんまや・・。ごめん。ジャンボくん(^^;;;(証拠写真にもちゃんと写っていた(^^;ジャンボは田坂のとなり♪も、嫌いで嫌いでしょうがないのよ・・・・ほんと、ごめんなさい(笑)(まったく反省していない言い訳) |
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今日の審判:松村さん |
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2000年11月23日 (木曜日) |
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結果を知ってからのテレビ観戦だったので燃えず(笑)
アビスパとあたったら、三浦ヤスのおばさんパーマを描こうと思っていたのに、気がつけば髪形を変えていた・・・。残念。 |
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今日の審判:梅ちゃん |
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2000年11月18日 (土曜日) |
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| この試合、マリノスはちゃんぽんしっぷに向けて調整だ。優勝争いにも関係なくいったいこの観衆の多さはなに?今日はアキちゃんのさよならぱーちー前夜祭か?(2万ちょい入りました) さて、試合は早々にセレッソがチャンスをつくりだすがペースを握っていたのはマリノス。おぉ〜俊輔ってやっぱりうまいなぁなどと感心してしまう。わたし、マリノスのことよく知らないんだけど(いや、サッカーのことあんまり知らないんだけど・・・)俊輔ってあんなに後ろにいるんだ・・・。わたしもっと前の方で「ゲームメーク」するんだと思ってたんだけど、上野と同じような位置取りからいきなり前線サイドに質の高いボールを入れてくる。んみゃ〜いきなりピンチって感じ。セレッソDFただでさえユ・サンチョルとエジミウソンのオソロシイ2トップとのフィーリングカップル2対2を繰り広げて(世代が知れる・・・)サイドや後ろからあがってくるこわい人たちまで見ることができません。
その割に試合はおもしろかったけど。いや、負けは当然と思ってみてましたから、そのわりにってことで。セレッソはアキちゃんだけが違うところにいて、マリノスはいろんな人が違うところにいるっていうレベル差。みんながんばれよ。 そうそう、2トップが とうとう上●がはずされて、杉本とアキちゃんの2トップ。杉本って生で見るとなかなか素敵なスタイルしてるよね。(いや、なかなかいいボディバランスってやつですか?)んで、ドリブル得意なんやろうけど、もっとスペースを意識してほしいな。足もとでもらいたがっているような感じで噛み合わない場面が多々ある。せっかく速いんだからもっともっと状況をみてほしい。チャンスにアキちゃんと同じ方向に走っていったのは笑えた。やはり美味しいところが欲しいのだな。いいよ、お姉さんはそのへんは大目にみちゃる(笑)トップ
とはいえ、セレッソ中盤から下の構成に不安を感じた試合でした。リードされてから悟をいれて3バック?にしたり、田坂がせっかく遅らせてもそれだけだったり。もうひとつ欲しいのな。さてクイズです。いったい誰がサボっとぉ?ま、モリシが下がって守備をするっていうのがないのはきついとは思うが、普通のMFはあそこまでしないから・・・。 今日のハーフタイム(笑) スタジアムウェディングがあった。ゴスペラーズがゲストで二人のために2曲披露。いいなぁ〜〜〜わたしゴスペラーズ好きなんですよ。羨ましかった。(サッカーと関係ないやん)そして、二人の誓いがセレッソバンバンに書かれているというのも微笑ましかった。しかしゴスペラーズの歌が後半開始時刻になっても終わらない!観戦仲間が「ゴスペラーズ終わらないじゃん」とわたしを責める(笑)。アカペラで歌ったわけじゃないんだから、曲の分数くらい分かってるんだし、ちゃんとすすめなきゃ>進行のひと。も、後半がなかなかはじめられなくて選手も主審の辺見さんもとても困っていました。むちゃ笑えた。 |
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今日の審判:辺見 |
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2000年11月11日 (土曜日) |
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ファーストステージ、フロンターレにまさかの敗戦で優勝を逃したセレッソ。この試合に負けるわけにはいかないし、負けるはずもないと思いたかった。しかしわたしの心のなかには寒い風がすでに吹いていた。モリシがサブにさえいない。アキちゃんサブ。廬さんおらんわ。飛車角落ちどころのさわぎじゃない。主力のほとんどがいないと言ってもいいだろう。えっへん(なぜ威張る)。2トップには杉本と○村。杉本にはこのチャンスを生かしてほしい、と、それだけがわたしの光だった。○村はもうわたしのなかでは終わっている。評価も下し終わっているのでここでは省略しよう。この試合もいつもどおりだった(それ以下かもしれんが)。
セレッソはわたしに「思い出に生きろ」と言っているようです。もうわたしはファーストステージの快進撃を胸に残りのシーズンをただ傍観することになるのだろうか・・・。くすん。でももうわたしは自分の殻の中。がくん(死亡)。 このあとしばらく座席から動けなかった。あはーん。 |
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今日の審判:砂川さん |
| 2000年11月8日 (水曜日) ジェフ市原対セレッソ大阪(市原) 0-1の拾い勝ち・・・らしい 未観戦 |
Jリーグ中断中。
このあいだに起こった出来事。
★あきちゃんにえすぱにょーるからオファー。
★セレッソコンビ、アジアカップで大活躍。
★オリンピック・・・関係なかった
★ハジくんが来期からの予定がもういるl。
★練習場移転
★キャンプやってたらしい。なにやってたかはしらん。
★誰も移籍しなかった
| 2000年8月19日 (土曜日) セレッソ大阪対ヴィッセル神戸(長居スタ) 3−2のなんだかすっきりせんのはなぜ?勝ち 生観戦です |
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この試合を境にお休みに入るためぜひともいい形で勝ちたかったこの試合。
早い時間にユンがゴールを決めたし、うまいことパスが回っているように思えたので、こりゃ大勝見れるかも、とさえ思ったが、呪われた男、モリシがセレッソのガン
になってしまう。モリシが決めてりゃ9−2だ(笑)。得点王争いのトップにいながらぜんぜん点の取れないモリシと、あと1点決めたらハットトリックになるアキがお互いに「どうぞどうぞ」とシュートしてくれと言わんばかりのやりとりをする場面も。なんやねんきみら。
っちょえ〜〜〜〜!内田さん、喜んでましたね。かなり。 結果、勝った試合を見たのに、しかもアキのすごいシュートを2本も見たのに、すっきりしないという、自分でも納得いかない感覚になってしまいました。 そうそう。またサブのメンバーに杉本をはずして上村をいれてますね。もうやめようよ・・・。
これでしばらくお休みです。
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今日の審判:松崎さん。 一度ゴールの判定をしたにもかかわらず、セレッソ側の抗議のあと、オフサイドの判定へと覆した。こんなことってあんねんな〜〜〜と ビックリ。和多田のミドルシュートに対してなかに残っていた神戸の誰かが関与してたかどうかが焦点だが、ビデオを見ると足をしっかり出しているのでボールに触っていなくても関与であろう(たぶん・・・オフサイドだったんだからそういうことでしょ?)。ただ、一度ゴールの判定をあっさりと下したのに、抗議があってから副審に確認をする、副審もオフサイドの旗をあげていなかったのではないかな?(少なくともゴールの判定が下ったときに今のはオフサイドですよとアピールすることはなかった)というところにジャッジの不安定さを感じました。神戸の人は怒るよ。こりゃ! |
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| 2000年08月12日 (土曜日) ヴェルディ川崎対セレッソ大阪(とどろっきー) 1−0のなぜなぜ負け テレビ観戦です。 |
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今日の審判:テレビやでワカランよぉというわけで感想はなし。退場にも異論なし。
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2000年8月5日(土曜日) |
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まぁ〜〜久しぶりに得点シーンを見ちゃったよ。(前節は本田が入れたからさぁ)3点も磐田相手に入るとは思わなかったのね。えへへ。 あ、そうそう。それと、西谷くん。せっかくもらったチャンスもあれじゃぁ、「おれはただのサルでーす」と言っているようなもの。せっかくときめきのドリブルをもっているのだからもっと頭を使わないと・・・。笑えるやん。 わたしの嫌いな(笑)和男さんが仕事をしたので、ちょっと複雑。(笑いどころもしっかり抑えていたようだが・・・) |
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今日の審判:ガルシア・アランダさん(資料が手に入らなかったので似顔絵なしっす。すみません) |
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2000年7月29日(土曜日) |
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| 2000年7月26日(水曜日) セレッソ大阪対名古屋グランパス 何点とられたっけ?って確認してしまうくらいで0−3のばかすか負け |
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「セレッソどうしちゃったの?」最近のよく聞く挨拶である。
おっと、グランパスについて書くのを忘れたぜ。ま、いっか。 |
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特別コーナー、さようなら(したい)上村くんスペシャル |
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上村くんのそのほかの特徴・・・大きいのに、競らない。ヘディング競争で競らなくてどうするっちゅーねんボディーコンタクトが嫌なんだろうなぁ。痴漢にでもあったのか?!ちょっとひっぱられたら倒れる。走らない。すぐあきらめる。そしてなにより、動き出しが遅い!なんでそこに飛び込まないねん!とイライラさせられる。あとね〜、なぜか、「後ろで待つ」んだな。気がついたら。DFの後ろへ!それじゃボールとれないに決まってるやろ!このヘタクソめが!(あ〜スッキリした) この試合、そんな上村くんが初スタメンでした。そえちゃん、暑さで気が狂ったのか?!それを知ったとき思ったのが「やまぐちたかゆきとどっちが長くピッチにいれるかなぁ」ということだった(笑) |
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友人によると、「今日のモットラムさんは運動量が少ない(笑)」 |
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2000年7月22日(土曜日) 4−0でレイソル完勝
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2勝2敗同士の対戦は、開始直後に勝負は決まってしまいました。セレッソDFの暑さからかどうかわかりませんが、集中力のなさに、レイソルははやばやと2得点してしまいます。もうここで勝負ありましたが、結局前半を3−0。まるでファーストステージのセレッソのお株を奪ったようなレイソルの攻撃で、セレッソのやる気は空回りするばかり。頼みの森島がほとんど絡めず、尹晶煥のボールは西澤の逆をいくばかり。ほとんどサイド攻撃もなく、レイソルは守りやすかったでしょう。解説の柱谷さんは下平を誉めていたけど、セレッソのほうがねぇ。 レイソルは、西野監督は終始笑みを浮かべる展開。黄善洪さんがいないで、これなんだから、黄善洪さん返してよ(笑)(本人は来たくないと思うが・・・) |
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望ちゃん、ブサ○○でも格好良くなれる!という |
思い出すよ。キミのデビューの日を。あれはセレッソ戦だった。でも、仕事はなかったね・・(もちレイソル勝利) |
大野さん、すばらしいでした。 |
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今日の審判:よしださん テレビ観戦のためよくわからず。 |
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2000年7月15日(土曜日) 1−0のはまり負け |
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リーグ戦2勝1敗ながらもナビスコを含めると3連敗だったセレッソ。雰囲気が悪かったのか?いまのうちに修正しようとしたのか?いつもの4バックから3バックに。ペリクレス、斎藤、藏田を並べます。しかし、斎藤がなんだかぼ〜〜〜〜っとしてる場面がいくつか。信じていたのに。なんでもないパスミスなんかをしてがっかりさせやがる。あ、そうそう、すっごくペリクレスは燃えていた。そんなに激しくしちゃダメよん。 観戦仲間に「清水・小川・上村」とお笑い系ばかりを応援する人がいるのだが彼が後半10分あたりから「上村でえへんかな!」とわたしを涼しくしてくれる。もう出るかも出るかも出るかも出た〜〜〜!の世界よ。夏だから涼しくなっていいけどね。ほとんど怪談だよ。こりゃ。 あ、わたしそろそろジャンボファンに抹殺されるんじゃないだろうか(笑)
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見慣れないから?ん? |
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今日の審判:原田さん プレーが切れるまで待ってから、イエローを出すなど冷静ではあった。あったが、もっと厳しくやってくんないと・・・。あとからテレビで見たら全然わからなかったが、何回か「ハンドじゃないの?」という場面があったが、ことごとく無視。あきらかに故意のハンドもあったのように思ったのだが? |
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7月12日ナビスコカップ2回戦 |
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2000年7月9日(土曜日) 1−3でミスから負け (テレビ観戦です) |
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| テレビ観戦なので、えらそうなこと言えませんが(生観戦でも言えないんですけどね)、まぁ、いっしょうけんめいやっていたようです。さいきん空回りしますね。セレッソ。 失点シーンは情けナカッタ(so-so-ナカッタくん風)。 一点目はなんでもないフリーキックからゴール前に放り込まれてきたボールを下川が判断ミス。なんでキミ、後ろにさがるねん。 二点目は沢田謙太郎にしてやられた。、悟がスカっと抜かれてしまっているが原因はそれ以前にあるのだろう。そのへんは素人のわたしにはよくわからない。 三点目は、ジャンボ上村のファインオウンゴール!なんでFWのキミがそこにおんねん?後ろにもうひとり重なってるし、いったいどんなポジション取りなん?そして「なんでそこでゴールに入れるかなぁ?」もっとオウンゴールって「いまのは仕方がないよな」って思う点のことじゃないの?それがFWとしての習性なのかい?だったら今度は相手のゴールに入れてね。 生観戦した友人によると、内容は悪くなかったとのこと。 しかし、ナビスコから2連敗。なんだかこのままズルズルと下がっていきそうでこわいなぁ。もっといきのいいFWをどっかからとってこない?アキちゃんもいなくなるようだし、セレッソの未来はあまり明るくないよ?それともサテのメンツで使えそうなのいるのかな? (けがばっかりしてるFWはどうした!) |
沢田謙太郎 ここにいたのか。 しかしこういう顔は永遠に 似ないわ。 |
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栗原。なかなか目立っていた ように思います。 |
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| 失点シーン。当然飛び出すところをなぜか後ろに下がり、しかも誰も飛び込んでこなかったのにそれをファンブルして栗原に押し込まれた。どないなっとんねん。 | ![]() |
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今日の審判:布施さん 生観戦じゃないのでなんとも言えないけど、彼は「注意」でなるべくカードを出さないようにしているのだろうか? |
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2000年7月5日(水曜日) 0−1の術中にはまり敗け |
興津のばか!ちょこちょこしとらんと勝負せんかね!? |
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飯尾くん。 |
せっかく雨の中見に行ったんだけれども、まぁ〜〜〜〜ヴェルディはしたたかでしたわ。むちゃくちゃヴェルディはひいとって、しかもすごくコンパクトでした。決して面白いサッカーではないのですが、勝つためにはなかなかしたたかなところを見せやがる。ひかれたセレッソは、いろいろと試そうとするのですが、なんだかずれててやることなすことうまくいかず。ほんま全然うまくいかなかった。決して「やる気がない」ということはなかったのですが。 見所といえば、フリーキックのときに「よーいどん」状態でフライングをしまくってイエローをもらった石塚に笑ったときくらいか?シュートもないので本並劇場もついぞ見られなかった(なにを期待してるんでしょう(笑)(最後のほうにゴールキック面白いとこに飛ぶの一本あったけど) |
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がっしりしとるのぉ。矢野くん。 | ![]() |
落とせるのはわかったからさぁ・・・。 |
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今日の審判:おくたにさん これだけホーム(とりわけモリシ)に厳しいのもどうかと思う。後ろからのチャージなどほとんどとってもらえなかった。そんなわけで観客から「●ゲー!」というヤジがいたるところからとんでいたのもうなずける。 |
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2000年7月2日(土曜日) 2−0で手堅い勝利 |
![]() 松永さんはどうしたの?GKは平井でした。 |
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いきなり観戦仲間のY師匠が「今日、夢枕にO子がたって、『4−0でセレッソの勝ち。森島ハットの西澤1点』」って予言したとか言い出して、夏の怪談のごとく試合ははじまった。 でもさ・・でもさ・・贅沢かもしんないけど、最下位の京都相手で、しかもこの試合展開で2点というのは物足りない。 |
![]() あきちゃんの華麗なトラップ。なかなかコマで表すのは難しいのぉ。 ![]() 喧嘩になりかかったけどすぐ交代だったのだ。良かった良かった。
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2000年6月24日(土曜日) 3−1ほどの差はない勝利。 |
セレッソは尹晶煥さんのチームになりつつあるような気がします。
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なかなかのデビューを果たした久藤。 でもなんでラガーシャツなん? |
市川くん | ![]() |
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| ファーストステージであと一歩のところで優勝を逃したセレッソだが、あれは本当はただのお祭りでゆめまぼろしのたぐいの経験だったようにも感じてきた。だいたいちょっとあれで優勝したらバブリーだよな。そんなことを考えながら、それでも代表での西澤・森島の活躍を喜んでいた。しかし西澤がちーともセレッソに愛情なく(笑)スペインに行きたいとかオファーがきたとかいうとるで、ま、セレッソの躍進もそこまでかなとなかば諦め気味のわたくしではありますが、とりあえず移籍が決まるその日までは、豪華攻撃陣の活躍を楽しんでいきたいと思います。 セカンドステージの初戦は、強豪清水エスパルス。やはりこことの見所は、両サイド、アレックス、市川をいかに止めるかというのがひとつのポイントと思われましたが、セレッソ新加入の久藤さんが右サイドに入ったおかげで「アレックスにすかすかやられる真中」を見ることができませんでした。残念(おい!)。その久藤が攻撃でいいところを見せました。いきなりの活躍びっくりです。あまり久藤という選手のことをわたしは知りませんでしたが、セレッソでは、木澤さん以来の攻撃型サイドバックのようです。攻め上がりのタイミングの良さなどはここ2年くらい見ることができないもので感激しました。あぁ、いったい右サイドバックってなんなんでしょう(笑)。友人のN見さんなどは右サイドバック評論家らしく「あれは普通」などとのたまっておりましたが、すぐ感激するわたしとしては、これは大事件です(爆)。問題はその攻め上がりを生かしきれ、せっかくサイドを走っているのにパスが出ないこと。きっとそんな習慣がいままでなかったから気がつかないに違いない!「わたしをみて・・・」状態に陥る久藤。もっと使ってね。みんな! さて、試合は3−1で快勝のスコアではありますが、実際にはけっこうあぶなかった。とくに市川にはけっこうやられた。しかしセレッソはけっこう確実に少ない好機を決めたので、効率のいい得点だったのではないでしょうか。 心配なのはこれから夏場にはいっていくわけですが、盧廷潤さんが途中から走れなくなって「へろへろおじさん」になってしまうし(それでもちゃんと決めるところはがんばって決めたからすごいけど)、全員の足がなんとなく止まってしまって、後半追い込み型のチームと対戦するときは苦戦を強いられることになるだろう。わたしは叫びすぎてのどが痛いよ。 きょう気がついたが、わたし(他多数)はどうして、西谷が1対1の局面になると「勝負〜!!」と叫んでしまうのだろう。わしは勝負師か?ちょっとガラ悪い(笑)。
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今日の審判:小幡さん ちょっとサッカー素人のわたしにはわからないファウルがいっぱいあった。テレビで見てもやっぱりわからなかった。森島は転ぶのが当たり前と思っているらしくモリシがこかされたのはほとんどとってもらえなかった。基準もよくわからず、見ていて「今のはいいの?」「さっきのがOKでこれはだめなの?」と曖昧だったような気がする。 |
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