ご愛読、ご嫌読(してる人がいるということが契約したくないアンケートで分かりました(笑))していただいたかたがた、どうもありがとうございました。
セレッソあれこれ2000は終了♪
2000年12月23日(土曜日)
セレッソ大阪対ヴィッセル神戸(くまもと)
2−2でPK負けですと〜〜勝てたのに〜負け
テレビ観戦です。が、観戦記はなし。
えっと。勝てた試合だったのになぁって思うんだけど・・・。負けたから・・・。もう終わりぃ・・・・。

この試合、神戸サイトの伯爵さまと背景バトルをすることになっていたのですが見事に負けちゃいました。

右の絵は伯爵さまが背景画像用に描いてくださったイラストです。すごいそっくり!伯爵さまって画伯だったんですねぇ・・・。すごい!(うしろの火の玉のセンスもすごい・・・・)
わたしもいちおう画像用意してあったんだけどなぁ・・・(ぼそ)
2000年12月17日(日曜日)
セレッソ大阪対浦和レッズ(駒場)
4−1の相手の自滅ザルディフェンス対決に勝利
テレビ観戦です。
J1昇格を決めた浦和レッズとの一戦。はたして今の戦力でどないなるもんかな?となかば疑問符だったのですが、セレッソのことがいったいどうだったのかって素人こなっちゃんにはよく分かりません。わたしの大嫌いな○村が今まで見たことがないくらい頑張っていた。せりあいにいっていたし、走っていたし、盛田に喧嘩売るし(笑)、いったいその意気込みは今までどこに隠していたんだろう?もしかしたらこの天皇杯の出来次第で残留かどうかの決められるって宣告されたかの?。今日くらいの意気込みだったら、残っても許すよ(笑)。
ま、それより今日の試合は浦和の将来を案ずるとしか言いようがありません・・・。失点はGKが・・・あぁあああぁあ。旦那は失点に笑っていたが、わたしは気の毒すぎて笑えなかった。
あまりに情けないのでweb上で
公開できません(爆)
【今日の駒場すたじあむ】
レッズサポで、わたしのスーパーな友人k岡が駒場に行っていた。試合終了後に電話をくれました。「さ、寒いよぉ・・・・」。
2000年12月10日(日曜日)
セレッソ大阪対大塚製薬(長居スタ)
3−0の勝利!へ?うそぉ。2−1なの?3点とったじゃん(爆)
生観戦です。
え、絵がない!のは、なーんにも浮かばないから(笑)
絵がないと、わたしかなり嫌みなやつって言われたんだけどほんとかなぁ(笑)実践実践(^^;

 1500人の大観衆の中(笑)盛り上がる長居スタジアム(爆)
 天皇杯に負けるとその時点でオフになるという選手にとっては天使と悪魔が交互に微笑むような日程の天皇杯。毎年さっさとオフに入ってしまうセレッソですが、さて今年はどうなんでしょと盛り上がらない気持ちで小雨の長居スタジアムへ。
 今日は久しぶりのゴール裏。たまにはサポーターといっしょに見てみましょってことで、サポーターの陣取っていたバックスタンド寄りの屋根下での観戦でした。
 スタメンはなんだか来年いないんじゃないの?っと思うメンツがいっぱい。「うそ?来年もいるってこと?」と思いきや、周囲の意見は「あれはアピールの場を与えてあげようっていう副島さんの温情」だの「思い出づくり」だの意見が多勢(笑)(わたしが言ったんじゃないやい)
 で、その上○ですが、わたしが今期見たなかでは一番良かったですねー。すばらしかった。ほんとに。JFLでならスターになれるに違いない! と確信しました。とくに預けるプレーは判断も早く、いいところに出していたように思います。まだ若いんだしがんばってほしいですね。よそで
 大塚はいいチームですね。前半30分くらいまでは大塚のほうがいいサッカーしてました。やっぱりそっから失速していってしまいましたが、そのチャレンジはすばらしかったです。うまくいかなかったけど、なかなかみせる崩しを試していましたし。FWも走れるし競るしいいじゃないですか。
 尹は最近あんまり・・・やなーとか思っていたけど、やっぱりJFL相手では格が違いました。あ、そうそう。尹晶煥の決めた2点目、○村がハーフラインに近いところからすぐ尹に預けて、そのままたたたーってドリブルでもってっちゃった尹を呆然と見送るのには笑えた。 それ、FWのプレーかよ(笑)あ、見切ったのにまた文句をいってしまった・・・。いや、これは笑いどころってことで(笑)
 大塚のおかげでそんなにへたれてない試合だったのでまぁよかったです。興奮もしなかったけど。

 あ、和男さんについて書くの忘れた(笑)ま、表題のとおりってことで(笑)。
 

【きょうの長居スタジアム】
 去年、自由席の券でバックスタンドに入れたので今年も当然入れると思っていたら、バックスタンドに「SA席」って書いてあって、自由席の券では入れないという。M氏は「僕はぴあで確認して買ったんで、絶対自由席でバックスタンド入れます!」と係員にかけあったのだが、販売ミスということでいれてもらえなかった。で、わたしたちも自由席だったので仕方がなくゴール裏へ。するとバックスタンドには5人くらいしかいなかった(爆笑)。(メインもSA席だったらしいですね。そりゃ、メインにいくわさ・・その選択は)
 ちょっと説明不足でしかもいつもと席の呼び方が違うんだから、それなりの表記をしてほしいですね。当日券売り場にはしていたのかもしれないけど、わしゃ招待券なものでな(笑)
 で、久しぶりにサポーター様の近くでの観戦。太鼓の音を近くで聞くのは久しぶりで慣れるまでかなりの時間を要した。ジャン○コールが起こっていたが「おぉ〜みんなコールしとるよ。すごいなぁ」などと感想を漏らす。(この日の○ャンボ へのコールは妥当ですね)
 実は上記の券のおかげでどこに座るか右往左往したもので、席についたのはキックオフ寸前だったので、試合開始しばらくは夫婦で弁当食べとったんですわ。10分くらいたって、旦那が「で、興津ってどこ?」と話しかけてきたが、わたしはまだ食事中だったので「しらん」といい、弁当を食べ終わってから「・・・で興津どこにいるって?」などと聞く始末でありました・・・。
 

2000年セカンドステージあららら観戦記

ファーストステージの夢をひきずったまま試行錯誤の日々でした。
いいの。今年はファーストステージにいいものいっぱいみせてもらったから。
あ、思い出しただけで涙がでちゃうの。ごめんなさい。泣いちゃって(笑)
涙で液晶画面が見えないわ(爆)

2000年11月26日 (日曜日)
セレッソ大阪対FC東京(長居第二)
1−3の、なさけなかー負け
生観戦です

 長い中断期間が終わってからモリシがずっと出ていない。で、そろそろ復活すると思っていたが、サブ。廬さんもいない。今日も苦しい布陣のセレッソくん。
 わらし、実は東京の生観戦はじめて。アウェーには出かけていないし、以前天皇杯で当たったときには会社の慰安旅行で見れなかったの(笑)。で、見たことない選手がいっぱい。アマラオとつっとの2トップとやらがどんなもんか見たかった。そして見せてもらった・・。あぁれぇぇ。やられたー。
 FC東京さんは「アマラオ残留しないかも?」という疑惑が起こったらしくアマラオさんは迷って迷ったプレーでも見せてくれると思ってたのに(くそ(笑))。
 んでもねぇ。全体的にはそえちゃんの苦悩がみえる試合だった。選手交代にそれは顕著にあらわれている。ま、だいたい、尹晶煥が2トップの一角っていったいなによ?原が育ってきた?西谷を使いたい?しょうがないから置いてみたみたいな使い方するなよ・・。そえちゃーん。ま、尹坊あんまり守備しないからねー。さいきん。ファーストステージのときのような働きしなくなったもんなぁ。などと呟いてみる。
 
きな。こっちきなっていじめられなかった
だろうか?
噂どおりぶよぶよやった・・。こみねさん。
 別にしょうもない試合ではなかったけれども、なんだか物足りなさを感じていた。なんだろう?野次はあちこちから聞こえて楽しいし(第二が狭いからいろんな人の野次が聞こえるわい)、原はなかなかいい動きをしている。西谷もひさしぶりにいいところを見せた。でも、でもね。アキちゃんのいいところやっぱり見たかった。サンドロにほとんど抑えられていたわ。そりゃ、アキちゃんだけ見てればいいんだから楽だったかもしれないけどねー。
 森島はいったいどんくらい悪いの?後半途中から投入の予定だったみたいだけど、もしかしたら後半43分くらいの投入の予定やったかもしれないなー。アジアカップから帰ってきた選手は軒並み「格の違い」を見せつけるプレーをしているけど、森島だけはズタボロになっちまったのねぇ。1ヶ月も体調が戻らないなんていったいどんな疲れ方をしているんだろう?たぶん東京サポもモリシとアキコンビを見たかったと思うなぁ。サッカー好きなら見たいよね。(たぶん・・・)
 あ、あとユキヒコが得点したとき、ユキヒコ自爆かと思ったら、ビデオ見たらペリクレスが潰しとった・・。ユキヒコ、ごめんよ。ペリ、潰し納めか?
 くらちゃんの怪我が心配。
 
 消化不良のままセカンドステージ終了。あー、でも、こんなもんか?最終節の第二なんて大嫌いよ!(昨年も寂しかったことを思い出しちゃったじゃないのさ)

試合終了後、そえちゃんとモリシの挨拶、場内一周のあと、アキの挨拶。なんか順番へんじゃない?アキちゃんの挨拶ないかと思ってどきどきしちゃったよ・・・。モリシはすっかり天皇杯のことを忘れてしまってもう来期のことを考えているらしい。
 アキちゃんの挨拶では、ん?アキちゃん、バックスタンドから見えへんやん。あの大っきいのはジャンボか?ど真ん中に立つんじゃねぇよ!見えないじゃないのよ!
証拠写真をいただきました。こちらをクリック!

11/29Nっちょ様より「それはね、藤原なのよ・・・」とのご指摘をいただきました。ぎょえ〜〜ほんまや・・。ごめん。ジャンボくん(^^;;;(証拠写真にもちゃんと写っていた(^^;ジャンボは田坂のとなり♪も、嫌いで嫌いでしょうがないのよ・・・・ほんと、ごめんなさい(笑)(まったく反省していない言い訳)

今日の審判:松村さん
アマラオの報復行為(?)にカードを出さなかったことでまず観客の反感を買ってしまった(たぶん選手からも・・・)。どんなファウルにも前半はカードを出さない。またもや忘れてきてしまっているのか?人によるとは思いたいのだが、日本人審判は前半にイエローカードを出すのを渋っているような感じがする。対して後半は乱発。だが赤を出す勇気はないらしく、試合終了に近い時間に杉本が倒された場面では抜けたらGKと1対1だったので、これは赤紙では?

 

2000年11月23日 (木曜日)
アビスパ福岡対セレッソ大阪(博多の森)
0−1のふつう勝ち
テレビ観戦です

 結果を知ってからのテレビ観戦だったので燃えず(笑)
きらきら瞳の印象的な牛鼻くん。いきが良かった。
でも選手名鑑の髪型は(昔の)アイドルみたい
やな。


 廬さんが帰ってきてやっと「あとは森島だけいない」状態のセレッソ。原くんが初スタメン。初ゴール嬉しかっただろうねぇ。積極的に動いていたようだったのでマル。(なんせテレビやでよくわからんでのぉ)
 よくわからんが、尹さんと廬さんがネットワークにつながったことがめでたい。やっぱり赤い糸で結ばれているのね。(そして日本人とはあまり結ばれないらしい・・>尹)


 あら、あんまり試合の感想ないわ。わたし(笑)なのでイラストでも(笑)

いや、テレビにしっかりうつってたんで
観客のひと(笑)

 

 

 

ロングスローの目測をあやまらないで
ほしいわ。下川チャン・・・









アビスパとあたったら、三浦ヤスのおばさんパーマを描こうと思っていたのに、気がつけば髪形を変えていた・・・。残念。

今日の審判:梅ちゃん
「梅ちゃんはきっと大阪が嫌いなんだ。だからセレッソに厳しいんだ」と思い込んでいたけれど、そうではないらしい。梅ちゃんは「ホームに厳しい」審判らしい。つまりアウェーのセレッソにはありがたい判定が多かった。
いて良かったって思うときもあるんだねぇ。


 

2000年11月18日 (土曜日)
セレッソ大阪対横浜Fマリノス(長居す)
1−2の、とーぜんの負け
生観戦です

 この試合、マリノスはちゃんぽんしっぷに向けて調整だ。優勝争いにも関係なくいったいこの観衆の多さはなに?今日はアキちゃんのさよならぱーちー前夜祭か?(2万ちょい入りました)
 さて、試合は早々にセレッソがチャンスをつくりだすがペースを握っていたのはマリノス。おぉ〜俊輔ってやっぱりうまいなぁなどと感心してしまう。わたし、マリノスのことよく知らないんだけど(いや、サッカーのことあんまり知らないんだけど・・・)俊輔ってあんなに後ろにいるんだ・・・。わたしもっと前の方で「ゲームメーク」するんだと思ってたんだけど、上野と同じような位置取りからいきなり前線サイドに質の高いボールを入れてくる。んみゃ〜いきなりピンチって感じ。セレッソDFただでさえユ・サンチョルとエジミウソンのオソロシイ2トップとのフィーリングカップル2対2を繰り広げて(世代が知れる・・・)サイドや後ろからあがってくるこわい人たちまで見ることができません。
ふわふわの茶髪がいっぱいのマリノス
木島:汚かったけど、大きな
切り返しにセレッソDFふりま
わされました
お、小村が茶髪かよ! ユ・サンチョルさすがです。

 その割に試合はおもしろかったけど。いや、負けは当然と思ってみてましたから、そのわりにってことで。セレッソはアキちゃんだけが違うところにいて、マリノスはいろんな人が違うところにいるっていうレベル差。みんながんばれよ。

 そうそう、2トップが とうとう上●がはずされて、杉本とアキちゃんの2トップ。杉本って生で見るとなかなか素敵なスタイルしてるよね。(いや、なかなかいいボディバランスってやつですか?)んで、ドリブル得意なんやろうけど、もっとスペースを意識してほしいな。足もとでもらいたがっているような感じで噛み合わない場面が多々ある。せっかく速いんだからもっともっと状況をみてほしい。チャンスにアキちゃんと同じ方向に走っていったのは笑えた。やはり美味しいところが欲しいのだな。いいよ、お姉さんはそのへんは大目にみちゃる(笑)トップ
羽地くん。初登場のくせにふてぶてしい
態度だった。そのへんはプロ向きそうな
感じ?
といえば、試合を捨てたのかマリノスもセレッソも後半途中にはお試しモードに入ってしまう。まだ一点差なんですけど・・・とか思っていたが、羽地くん初登場!で、場内が沸く。おいおい、大物やって聞いてるけど、いったいどんな大物なん?わたしの素朴な疑問に彼は答えてくれなかった。いい選手か?と言われると「わからへん」。時間も短かったせいもあるが、まったくフィットせずっちゅーか、からめなかった。「速い」選手ではないらしい。ま、今後へのお楽しみと思っておきます。男前やし(関係ないやん)
 とはいえ、セレッソ中盤から下の構成に不安を感じた試合でした。リードされてから悟をいれて3バック?にしたり、田坂がせっかく遅らせてもそれだけだったり。もうひとつ欲しいのな。さてクイズです。いったい誰がサボっとぉ?ま、モリシが下がって守備をするっていうのがないのはきついとは思うが、普通のMFはあそこまでしないから・・・。
 
 今日のハーフタイム(笑)
  スタジアムウェディングがあった。ゴスペラーズがゲストで二人のために2曲披露。いいなぁ〜〜〜わたしゴスペラーズ好きなんですよ。羨ましかった。(サッカーと関係ないやん)そして、二人の誓いがセレッソバンバンに書かれているというのも微笑ましかった。しかしゴスペラーズの歌が後半開始時刻になっても終わらない!観戦仲間が「ゴスペラーズ終わらないじゃん」とわたしを責める(笑)。アカペラで歌ったわけじゃないんだから、曲の分数くらい分かってるんだし、ちゃんとすすめなきゃ>進行のひと。も、後半がなかなかはじめられなくて選手も主審の辺見さんもとても困っていました。むちゃ笑えた。

今日の審判:辺見
あやしい審判の定番は?という質問に必ず出てきそうな辺見さん。きょうも主審が発表されるや「へ、へんみや・・・」などと失礼なざわめきが聞こえた。そんな評判を覆すすばらしい笛・・・は、やっぱり見られかった。それどころか、カードをロッカーに忘れてきたらしくじぇんじぇん出さない。 いいよ。そんなことは・・わたし慣れてる。でも、でもね、ゲームの終盤だったけど、斎藤の(あれはやっぱり)バックパスが下川手できっちりキャッチ!を何もとらないとは・・・?え?バックパスじゃないの?うっそぉ。

 

2000年11月11日 (土曜日)
川崎フロンターレ対セレッソ大阪(とどろき)
3−4の呪い負け
生観戦です

ファーストステージ、フロンターレにまさかの敗戦で優勝を逃したセレッソ。この試合に負けるわけにはいかないし、負けるはずもないと思いたかった。しかしわたしの心のなかには寒い風がすでに吹いていた。モリシがサブにさえいない。アキちゃんサブ。廬さんおらんわ。飛車角落ちどころのさわぎじゃない。主力のほとんどがいないと言ってもいいだろう。えっへん(なぜ威張る)。2トップには杉本と○村。杉本にはこのチャンスを生かしてほしい、と、それだけがわたしの光だった。○村はもうわたしのなかでは終わっている。評価も下し終わっているのでここでは省略しよう。この試合もいつもどおりだった(それ以下かもしれんが)。

真中くんがどこにいるかわかりません


どーでもいいけど、あの日も、この日も、フロンターレはいつもどおりだった。攻めてもだんだん下がっていってゲームメーカー(?)は奥野か浦上。どないなっとんねん。 そんなフロンターレにお付き合いってわけでもないだろうが、まぁ〜〜セレッソはへぼいへぼい。おまけにねらいは全くわからへん。そえちゃんが通訳連れてなんか言ってるけど通訳いるんか?疑問。フロンターレにハンデを与えるためか?セレッソはフィールド上でGKを含めて10人しか動いてはいけないというルールがあったらしく、真中が消えていた。西澤が入ったあとは、杉本が消えた。そんなに律儀にハンデを与えなくてもいいのにさぁ。で、フロンターレがたま〜〜〜にサイドを使うと破られちゃう。センタリングがへぼいからチャンスにならないけど、実はもうセレッソは崩壊していたように思う。わたしは強い風のなかでだんだんと寒くなっていった。コーナーからやられた。でもなんとなく納得。わたしはリプレイがするあるオーロラビジョンに感動。長居でもこれやってほしいなぁ。取られたら取り返すセレッソ。でもそんなんじゃダメ。わたしはもう「負けへんでキャンペーン」に同意したことを激しく後悔していた。延長。や、ぜったい負ける。負けた。でも、やっぱり負けた瞬間は信じられなかった。あ〜〜〜〜〜〜〜れ〜〜〜〜〜〜。メンバー交代もほぼ納得だが、いかんせん人がいない。一人だけ上手いってことだけ主張したアキちゃん。がんばってるけどネットワークにつながっていない原くん。右にうつったはずなのに、気が付けば左に流れて右って言葉を忘れちゃった尹ちゃん。いったいなんじゃこりゃ。いったいわたしに何をみせてくれるんや?なんやねん?いったい?

破られまくりのしゃとるさん・・・

セレッソはわたしに「思い出に生きろと言っているようです。もうわたしはファーストステージの快進撃を胸に残りのシーズンをただ傍観することになるのだろうか・・・。くすん。でももうわたしは自分の殻の中。がくん(死亡)。

このあとしばらく座席から動けなかった。あはーん。

今日の審判:砂川さん
あまりに情けないこの試合の笛を吹いた彼にわたしは同情する。感想なし。

 

2000年11月8日 (水曜日)
ジェフ市原対セレッソ大阪(市原)
0-1の拾い勝ち・・・らしい 未観戦

 Jリーグ中断中。
このあいだに起こった出来事。
★あきちゃんにえすぱにょーるからオファー。
★セレッソコンビ、アジアカップで大活躍。
★オリンピック・・・関係なかった
★ハジくんが来期からの予定がもういるl。
★練習場移転
★キャンプやってたらしい。なにやってたかはしらん。
★誰も移籍しなかった

2000年8月19日 (土曜日)
セレッソ大阪対ヴィッセル神戸(長居スタ)
3−2のなんだかすっきりせんのはなぜ?勝ち
生観戦です

この試合を境にお休みに入るためぜひともいい形で勝ちたかったこの試合。

もう呪われた男を名乗ってもいいでしょう、モリシ・・・(涙)


神戸はやる気あるんかないんかよくわからん、すごーくミスが多かった。サイドチェンジのロングボールなど、企画倒ればかり。わたしは個人的に神戸にはがんばってほしいと思っているのですごく寂しかった。
ただし、そんな神戸相手に、モタモタしてほしくなかった。

早い時間にユンがゴールを決めたし、うまいことパスが回っているように思えたので、こりゃ大勝見れるかも、とさえ思ったが、呪われた男、モリシがセレッソのガン になってしまう。モリシが決めてりゃ9−2だ(笑)。得点王争いのトップにいながらぜんぜん点の取れないモリシと、あと1点決めたらハットトリックになるアキがお互いに「どうぞどうぞ」とシュートしてくれと言わんばかりのやりとりをする場面も。なんやねんきみら。
そんなセレッソではあったが、2得点のアキのシュートシーンはすばらしかった。アキの1点目はまたまた重心どこやねんかっちょよすぎるシュート。磐田戦のすばらしいゴールの再現。2点目は内田からのピンポイントパス、すんごい速さのパスだったのに、きれいにトラップして落ち着いてシュート!か、か、か、か

うっちー、会心のパス!

っちょえ〜〜〜〜!内田さん、喜んでましたね。かなり。
しかぁし、きれいに崩されて2点も奪われてしまった。

結果、勝った試合を見たのに、しかもアキのすごいシュートを2本も見たのに、すっきりしないという、自分でも納得いかない感覚になってしまいました。

そうそう。またサブのメンバーに杉本をはずして上村をいれてますね。もうやめようよ・・・。
それとサブのGKとして、また、そのまたサブとして辛酸をなめてきた小澤くんのレンタル期間がやっと終了。ごめんよ。長居させて。でもたぶんきみは下川より上(笑)←セレッソファンにあるまじき発言

 

これでしばらくお休みです。
このセレッソくんのコーナーもしばらくお休み。
休み明けにはパワーアップしたセレッソを見たいものですが、たぶんこのままでしょう・・・・。

 

 

 

 

 

今日の審判:松崎さん。
一度ゴールの判定をしたにもかかわらず、セレッソ側の抗議のあと、オフサイドの判定へと覆した。こんなことってあんねんな〜〜〜と ビックリ。和多田のミドルシュートに対してなかに残っていた神戸の誰かが関与してたかどうかが焦点だが、ビデオを見ると足をしっかり出しているのでボールに触っていなくても関与であろう(たぶん・・・オフサイドだったんだからそういうことでしょ?)。ただ、一度ゴールの判定をあっさりと下したのに、抗議があってから副審に確認をする、副審もオフサイドの旗をあげていなかったのではないかな?(少なくともゴールの判定が下ったときに今のはオフサイドですよとアピールすることはなかった)というところにジャッジの不安定さを感じました。神戸の人は怒るよ。こりゃ!

 

2000年08月12日 (土曜日)
ヴェルディ川崎対セレッソ大阪(とどろっきー)
1−0のなぜなぜ負け
テレビ観戦です。

 テレビ観戦なので詳しいことはよくわからないうえに、結果を知らないでテレビを見るのと、結果を知っていてテレビを見るのとではだいぶ印象が違うのね。
で、ビデオを見たのはさっきなの。ということは、もうダレダレ状態で見たんです。だから印象もダレダレだと思います。すみません・・・。

 どうしてキムヒョンソクさんにはやられてしまうのかしら。そんなにすごいプレーヤーだという感じはしないんだけど、得点感覚が優れているってやつなんでしょうか。
 かなりの決定機を決められなかった、というのが全体を通しての印象ではあります。
 しかし、わたしは思う。藏田の退場のことである。2枚目のイエローカードが出た場面・・・ではなく、1枚目です。ハーフラインに近い位置でスライディングを無理矢理いってイエローをもらっています。 なんでそんな位置で無理をするのかな〜ってところで藏チャンはいってしまう・・・。
ともかくせっかく前節大勝していいムードになってきたのに、いったいどういうこと?なんか味わいのうす〜い試合。ヴェルディ側もあまりすっきりしなかったのではないのだろうか。
 も、ダレダレやでこのへんで(笑)

藏ちゃんのあほぉ! なんでかいつも決められてしまう・・。

 

今日の審判:テレビやでワカランよぉというわけで感想はなし。退場にも異論なし。

 

2000年8月5日(土曜日)
セレッソ大阪対ジュビロ磐田(長居スタ)
気が付けば3−0の久しぶりの快勝!
すみませんが右のイラストが見れない方はプラグインを入手してください。
ゴメンネゴメンネ・・・クワシイコトガワカラナイノ、ワタクシ

 まぁ〜〜久しぶりに得点シーンを見ちゃったよ。(前節は本田が入れたからさぁ)3点も磐田相手に入るとは思わなかったのね。えへへ。
 1点目のあきちゃんの!すごい!自分は前に入ってマイナス方向にボールがきているのに、無理くり体をボールのほうへ反転させてしかもシュート!あんたどんな関節しとるのさ・・(ちなみに上村だったらほとんど曲がらないでな(笑))。
 で、ユンちゃんは「どうしてそこで打たないのさ!」と一度はわたしに叫ばせてしまうのですが、その恒例の叫び(笑)をしたあと、見事にノさんからのアーリークロスをどんぴしゃでゴールにぶちこんでしまいました。も、きれいすぎて素敵すぎてユンちゃんファンのあたくしも大興奮。
 全体的には内田がかなり効いていたと思います。選手みんなもものすごく燃えているのがスタートから分かったし。なぁなぁもしかしてセカンドに入ってから手抜きしてたんちゃうん?と疑うほどです。
 それに対して磐田は決定機はもしかしたらセレッソより多かったかもしれないけど(シュート数は磐田のほうが多かったらしい)、決められなくて、しかも有名選手たちがそれほどの輝きを持っていなかったなというのが正直な感想です。奥にいたっては印象ゼロです・・・。
 
 心配なのは途中退場したクラちゃん。斎藤とアヤシイGK下川との連携ができあがってきただけに、もし長期離脱なんてことになると、ペリがはいるとしてもDFのサブがいなくなっちゃうよん。どないすんねん!

 あ、そうそう。それと、西谷くん。せっかくもらったチャンスもあれじゃぁ、「おれはただのサルでーす」と言っているようなもの。せっかくときめきのドリブルをもっているのだからもっと頭を使わないと・・・。笑えるやん。

 わたしの嫌いな(笑)和男さんが仕事をしたので、ちょっと複雑。(笑いどころもしっかり抑えていたようだが・・・)

今日の審判:ガルシア・アランダさん(資料が手に入らなかったので似顔絵なしっす。すみません)
アキちゃんが倒されるのをとったりとらなかったりだけど、おおむねそんなもんんかな?って感じ。
とくに問題感じませんでした。

 


2000年7月29日(土曜日)
鹿島アントラーズ対セレッソ大阪(カシマスタ)
あらら気がつけば0−1の拾い勝ち、でも勝ちは勝ち〜♪ (でもえんちょ)

 試合前にニッカンの予想スタメンには前節通りのメンバーが。おいおい、また上村使うのかい。わたしゃ遠路はるばるカシマへやってきたっつーのにそりゃないよと思っていたら、なんと杉本のスタメン!びっくりしましたねぇ。しかも皆様ご存じのとおりかなりなかみをかなりいじってきました。
 スタジアムへギリギリに着いてしまったため、モツ煮を抱きしめながら鹿島へ誘っていただいた鹿夫婦の待つ席へと急ぐ。席に着いた途端にもうキックオフ。実は最初の20分ほどはもつ煮があまりにも美味しいので試合は見ていたことは見ていたけど、食べ物に夢中になるばかり。きっと食い意地のはった人たちだと思われただろう。その通りです。
 試合の感想のほうにうつりましょう。 杉本くんはいいですねぇ。前半だけの出場で4本も「若いシュート」を放つ。あとでビデオを見ると、そこはシュートじゃなくて・・っていうことになっていたりもしていたが、最初の5試合まではどんどんボールに触ってシュート打ってなじんでいけばいいと思う。5試合までそえちゃんが出してくれればの話だが。どうも左へ流れまくっていたけど、西谷もいないし、いいと思います。足下も使えるみたいだし。あとはポストプレーがなかったけど、実践でどんどん磨かれてね。選手名鑑の写真が金太郎みたいなのは少々気になるところだが・・(笑)なんで後半下がっちゃったのかと思ったけど、ビデオで確認したらあんなに息があがってたなんて(笑)若いわぁ。

セレッソが強いときのセレッソに戻ったわけではない。でも敗戦続きのなかでは一番まともな試合だった。カットしてもこぼれたボールをなかなか拾えなくて(ファーストはほとんど取れていたように思うけど、偶然だったのか?) 鹿島の猛攻に耐え切った。鹿島はいつも思うけど、「やっぱり上手い」。なんで失点しなかったのか不思議。和男さんのあがったスペースはしっかり狙われていたし、平瀬には走り負けるわ、柳沢にふりまわされるわで、ひいひいでしたね。中田浩二が出場停止だった影響はわたしにはわかりません。だって鹿島のことあんまり知らないもーん。

今日も下川は面白かった。FK のときに壁が気に入らなかったのか、キックがあさっての方向に飛んだら、 下川は猛然と壁に走っていって文句を言っていた。あんたFK蹴られる前に注意したほうがいいんじゃない?(もしかしたら違う注意かもしれんが・・)。もすこしでハンド!という位置で手でとりそうになっちゃって腰砕けになりながら胸(腹?)トラップしてごまかしちゃったり。
後半の「あと10分」くらいの時間から試合がべろべろと動いてスリリングな展開となったが、不思議と点が入る感じは無かった。セレッソもアントも。そんで延長。
オウンゴールをまねく場面はオフサイドの疑惑もわいたけど、どーも遠いサイドの人が残っていたみたいですね。鹿夫婦に「残ってました」としっかり言われちゃいました。うむ。普通は自分が応援してるほうが失点する場面なんだから「オフサイドじゃ〜〜!」と言ってもよさそうなものなのに。なかなかのツワモノ・・・。(というかわたしなんかかないそうにないツワモノでした・・・)(わたしたちはバックスタンドのオフサイドライン付近にいました。念のため追記しておきます)
これで安心というほどの試合内容ではなかったけれども、連敗を止めたという事実は大きい。

杉本くん。ぎらぎらした感じが○よん。
第二の宮川大輔になるなよ。
(まだおるっちゅーねん!)

 

 

モリシ!

切りすぎだ!髪!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の審判:リムキーチョンさん。初登場。

最近モーリシャスからやってきた(どこやねん!と思わず世界地図で調べました。みんなも調べよう!) 。
はじめて彼のジャッジを見たが、 リスタートにとても厳しく、ちょっとでも位置がずれていたら駄目でした。とうぜん「すばやいリスタート」なんて許すわけがありません。
ハンドには寛容。こんなに見逃す人はじめて・・・。 どうもアヤシイという印象を抱かざるをえない・・。
2000年7月26日(水曜日)
セレッソ大阪対名古屋グランパス
何点とられたっけ?って確認してしまうくらいで0−3のばかすか負け

 「セレッソどうしちゃったの?」最近のよく聞く挨拶である。
 ほんとにどうしちゃったの?そえちゃん、どうしてそんなにいぢっちゃうの?
 あんなにファーストステージでは誉められまくっていたそえちゃんが今は非難の嵐。

素人のわたしが見ても、ぜんっぜん使われないこのスペース、なんとかならない?尹ちゃ〜ん、一発を狙おうとしないで、たまにはサイドにふってみよう!って誰もいないのか・・・(がくん)



 システムをいじりすぎるし、選手交代も遅い。見てる方が混乱するくらいだから選手はもっと混乱してないかなぁ。
  んで、この試合なんか、はやばやと負けが決まってしまったような点数もとられたことだし、せっかくサブに入れた杉本をもっと早くに出すべきだったんじゃないかな?実際に、杉本が入ることによって「風通しが良くなった」感じがあります。若いっていいねぇ。も、上村見た後だったからかもしれないんだけど、杉本、果敢でしたよ。うまくアキちゃんの入るスペースもつくっていたし、ただサイドに開きすぎるという報告も聞いてるんだけど、いまのセレッソにはもしかしてそのほうがピッタリ?
  上村をスタメンで使うなんてどうかしてる。上村の個人能力の問題もそうだけど、上村が前にはってるからアキちゃんが下がってきて守備の必要が出てくるし、アキちゃんにはもっと前でボールを受けてもらいたいのに、それが出来なくなる。(上村が使えるFWなら別です。それは杉本が入ったときに証明されたと思う)けっきょくアキの負担を増やしただけ。(友人のウケウリっす。すみません。100パーセント納得したのだ)

 寂しいのは、帰り道いろんなところから「・・・あかんな・・・」「あかんね・・・」という落胆の声が聞こえてきたこと。「おれ、サッカー見て、はじめて金かえせって思ったよ・・」と呟いている人もいた。わたしははじめてではなかったが(笑)せっかくスタジアムへ来てくれるようになったサッカーファンをスタジアムから遠のかせてしまう試合だったかもしれない。観客が増えるのには長くかかった。やっと「セレッソのサッカーは面白い!」って浸透したところだったのに、もうこれじゃぁ、お客さん、遠のくのは早いよ?! 夏休みだったのにさぁ・・・。

 でも一番イヤなのは、週末は鹿島だということだぁぁぁ〜〜〜〜あ〜〜〜れ〜〜〜

 おっと、グランパスについて書くのを忘れたぜ。ま、いっか。

特別コーナー、さようなら(したい)上村くんスペシャル

上村くんのいいところ・・・・おおきい。

上村くんのそのほかの特徴・・・大きいのに、競らない。ヘディング競争で競らなくてどうするっちゅーねんボディーコンタクトが嫌なんだろうなぁ。痴漢にでもあったのか?!ちょっとひっぱられたら倒れる。走らない。すぐあきらめる。そしてなにより、動き出しが遅い!なんでそこに飛び込まないねん!とイライラさせられる。あとね〜、なぜか、「後ろで待つ」んだな。気がついたら。DFの後ろへ!それじゃボールとれないに決まってるやろ!このヘタクソめが!(あ〜スッキリした)

 この試合、そんな上村くんが初スタメンでした。そえちゃん、暑さで気が狂ったのか?!それを知ったとき思ったのが「やまぐちたかゆきとどっちが長くピッチにいれるかなぁ」ということだった(笑)
 けっきょくほとんど役に立たず、得意なはずの「落とすだけ」さえもあまりなかった。

上村君。地下鉄一区回数券をあげるから、おうちへ帰って!

今日の審判:モットラムさん。

友人によると、「今日のモットラムさんは運動量が少ない(笑)」
バックパスをとらなかったという周囲の非難があったが、わたしははっきりと見ていないのでそうだそうだと言えなかった・・・。
相変わらず足長いなぁ(笑)の審判:モットラムさん

2000年7月22日(土曜日)
柏レイソル対セレッソ大阪

4−0でレイソル完勝
切腹倶楽部さまとの背景バトル完敗にて罰丸くんを完全保存(笑)

Vサインのきたじくん

 2勝2敗同士の対戦は、開始直後に勝負は決まってしまいました。セレッソDFの暑さからかどうかわかりませんが、集中力のなさに、レイソルははやばやと2得点してしまいます。もうここで勝負ありましたが、結局前半を3−0。まるでファーストステージのセレッソのお株を奪ったようなレイソルの攻撃で、セレッソのやる気は空回りするばかり。頼みの森島がほとんど絡めず、尹晶煥のボールは西澤の逆をいくばかり。ほとんどサイド攻撃もなく、レイソルは守りやすかったでしょう。解説の柱谷さんは下平を誉めていたけど、セレッソのほうがねぇ。
 ま、セレッソはこの敗戦でDFのてこ入れを余儀なくされるでしょう。藏田くん、ばいばい〜♪斎藤くん、ちょっと集中しようね〜。悟さん、スカっといかれないようにね。攻撃は・・・なんとかしれくれよ〜〜だれか〜〜〜〜。(何をしたいかわからない!てんじゃないからなぁ???わしにはわからんぞえ)

 レイソルは、西野監督は終始笑みを浮かべる展開。黄善洪さんがいないで、これなんだから、黄善洪さん返してよ(笑)(本人は来たくないと思うが・・・)
 北嶋ってあんなにいい選手だったっけ?どんどん前を向いて、いい感じよ。大野。はじめて認識したんだけど(遅い?)けっこう攻撃的なんですね。あんなに飛び込んでくる選手とは知らなかった。望ちゃんはレイソルの選手名鑑のなかでもピカいちですね。もう何年も!○○イクで(笑)

みょんぼにいさん

望ちゃん、ブサ○○でも格好良くなれる!という
見本みたいなもの。

思い出すよ。キミのデビューの日を。あれはセレッソ戦だった。でも、仕事はなかったね・・(もちレイソル勝利)

大野さん、すばらしいでした。

今日の審判:よしださん

テレビ観戦のためよくわからず。


2000年7月15日(土曜日)
セレッソ大阪対ガンバ大阪(長居スタジアム)

1−0のはまり負け

リーグ戦2勝1敗ながらもナビスコを含めると3連敗だったセレッソ。雰囲気が悪かったのか?いまのうちに修正しようとしたのか?いつもの4バックから3バックに。ペリクレス、斎藤、藏田を並べます。しかし、斎藤がなんだかぼ〜〜〜〜っとしてる場面がいくつか。信じていたのに。なんでもないパスミスなんかをしてがっかりさせやがる。あ、そうそう、すっごくペリクレスは燃えていた。そんなに激しくしちゃダメよん。

攻撃陣は最近のパターンとして「フィニッシュまでいかない」状態。なかなかシュートまでもちこめない。それまではなかなかセレッソらしい崩しをみせるのですが・・・。だからサッカーを見ている、という点ではわたしは(途中までは)楽しく見ていられるのですが、でもでも、引いた相手に対しての戦い方ってどんなん?サッカー素人こなつさんにみせてよぉ。

とくに誰がいいとか悪いとか感じなかった。ただ、一人ずついろんなところで要所要所にミスをしてくれた。くどうのクロスも、ここ!っていうときには上がらず、悟さんのウイングバックはあがるタイミングがまったく悟さん素人っぽい感じ(笑)がする。

西澤が一人で俺がなんとかしてやる!という気負いを持っているようで、無理くりいってしまう。わたしはそんな姿勢の西澤が実は好きだが、旦那はぼそっと「西澤は京都戦のゴールから人が変わってしまったんじゃないか。あんなヤツじゃなかった・・・」と悲しそうに呟いた。あんた友達やったんかい。
結局3バックから4バックに戻して藏田→上村という不毛な選手交代の直後に失点してしまう。べつに上村のせいじゃないけどFKでペリクレスと斎藤が上がってたら、こうなるやろっていう失点。(かわされる悟さんはの姿はなぜか笑える)

観戦仲間に「清水・小川・上村」とお笑い系ばかりを応援する人がいるのだが彼が後半10分あたりから「上村でえへんかな!」とわたしを涼しくしてくれる。もう出るかも出るかも出るかも出た〜〜〜!の世界よ。夏だから涼しくなっていいけどね。ほとんど怪談だよ。こりゃ。 あ、わたしそろそろジャンボファンに抹殺されるんじゃないだろうか(笑)

 

 


悟さんのヘディングシュートって
なんで笑えたんでしょ(笑)

見慣れないから?ん?


やまぐちたかゆき。
前半で退いたのは、まさかスタミナ切れなん?!
本当はニーノブーレ描きたかった
んだけど資料ないん(笑)

 
今日の審判:原田さん
プレーが切れるまで待ってから、イエローを出すなど冷静ではあった。あったが、もっと厳しくやってくんないと・・・。あとからテレビで見たら全然わからなかったが、何回か「ハンドじゃないの?」という場面があったが、ことごとく無視。あきらかに故意のハンドもあったのように思ったのだが?

 

7月12日ナビスコカップ2回戦
ヴェルディ川崎対セレッソ大阪 未観戦

 

 

2000年7月9日(土曜日)
サンフレッチェ広島対セレッソ大阪(広島スタジアム)

1−3でミスから負け (テレビ観戦です)

 テレビ観戦なので、えらそうなこと言えませんが(生観戦でも言えないんですけどね)、まぁ、いっしょうけんめいやっていたようです。さいきん空回りしますね。セレッソ。 
 失点シーンは情けナカッタ(so-so-ナカッタくん風)。
 一点目はなんでもないフリーキックからゴール前に放り込まれてきたボールを下川が判断ミス。なんでキミ、後ろにさがるねん。
 二点目は沢田謙太郎にしてやられた。、悟がスカっと抜かれてしまっているが原因はそれ以前にあるのだろう。そのへんは素人のわたしにはよくわからない。
 三点目は、ジャンボ上村のファインオウンゴール!なんでFWのキミがそこにおんねん?後ろにもうひとり重なってるし、いったいどんなポジション取りなん?そして「なんでそこでゴールに入れるかなぁ?」もっとオウンゴールって「いまのは仕方がないよな」って思う点のことじゃないの?それがFWとしての習性なのかい?だったら今度は相手のゴールに入れてね。
 生観戦した友人によると、内容は悪くなかったとのこと。
 しかし、ナビスコから2連敗。なんだかこのままズルズルと下がっていきそうでこわいなぁ。もっといきのいいFWをどっかからとってこない?アキちゃんもいなくなるようだし、セレッソの未来はあまり明るくないよ?それともサテのメンツで使えそうなのいるのかな?
(けがばっかりしてるFWはどうした!)
 
 沢田謙太郎
ここにいたのか。
しかしこういう顔は永遠に
似ないわ。
 栗原。なかなか目立っていた
ように思います。
失点シーン。当然飛び出すところをなぜか後ろに下がり、しかも誰も飛び込んでこなかったのにそれをファンブルして栗原に押し込まれた。どないなっとんねん。 

今日の審判:布施さん

生観戦じゃないのでなんとも言えないけど、彼は「注意」でなるべくカードを出さないようにしているのだろうか?

2000年7月5日(水曜日)
セレッソ大阪対ヴェルディ川崎(長居スタジアム)

0−1の術中にはまり敗け

興津のばか!ちょこちょこしとらんと勝負せんかね!?

飯尾くん。
小さいな〜と思って名鑑みたら170センチって絶対嘘や(笑)
もっと見てみたい選手。

 せっかく雨の中見に行ったんだけれども、まぁ〜〜〜〜ヴェルディはしたたかでしたわ。むちゃくちゃヴェルディはひいとって、しかもすごくコンパクトでした。決して面白いサッカーではないのですが、勝つためにはなかなかしたたかなところを見せやがる。ひかれたセレッソは、いろいろと試そうとするのですが、なんだかずれててやることなすことうまくいかず。ほんま全然うまくいかなかった。決して「やる気がない」ということはなかったのですが。
 後半になってもリズムの出ないセレッソはアキが俺がなんとかしようと思ったのか結構ゴーインにシュートにもっていこうとするけれども中澤にことどとくつぶされる。(アキのやる気は買いたいです。チャレンジしてダメなのは私的にはおっけー。)

 真中と上村の投入も、得点には結びつかず。けっきょくそのまま終わってしまいます。

 見所といえば、フリーキックのときに「よーいどん」状態でフライングをしまくってイエローをもらった石塚に笑ったときくらいか?シュートもないので本並劇場もついぞ見られなかった(なにを期待してるんでしょう(笑)(最後のほうにゴールキック面白いとこに飛ぶの一本あったけど)

 やることなすことうまくいかないことってありますよ。西谷の出場停止だけが原因じゃないと思います。
 でも、興津にはがっかりさせられた。DFはなかなかいいんだけどあれじゃチャンスに結びつかないよぉ・・・。とくに西谷のポジションに入ったら一対一は勝負してもらわないと(笑)
 2ndレグにはどういうことになるんでしょうか?も、いいよ・・・水曜日は、セレッソはダメなんだよ・・(やけ)
  

がっしりしとるのぉ。矢野くん。 落とせるのはわかったからさぁ・・・。

今日の審判:おくたにさん

これだけホーム(とりわけモリシ)に厳しいのもどうかと思う。後ろからのチャージなどほとんどとってもらえなかった。そんなわけで観客から「●ゲー!」というヤジがいたるところからとんでいたのもうなずける。

2000年7月2日(土曜日)
セレッソ大阪対京都パープルサンガ(長居スタジアム)

2−0で手堅い勝利


松永さんはどうしたの?GKは平井でした。

 いきなり観戦仲間のY師匠が「今日、夢枕にO子がたって、『4−0でセレッソの勝ち。森島ハットの西澤1点』」って予言したとか言い出して、夏の怪談のごとく試合ははじまった。
 前半、悟のロングクロスが2本もばしっと盧さんに通ったので、いきなりびびる。入団したころ、ボランチで右に左にサイドチェンジしていたことを忘れていたよ。あんた。できるんじゃん。もっとやってよ。
 前半はそれでも、なんで点が入らないんだろう?という展開。見ている方はちょっと心配になる。でもまける気もしないんだなぁ。
  後半になって、田坂のヘッドから西澤が一人でトラップトラップ前を向いてる〜〜〜ぷしゅ〜〜と!を決める。あまりに華麗さに「惚れた〜〜〜!!」などと口走るわたし。Y師匠も「あとは森島のハットや」と言い出す。そんなに時間あらへんやん。でも、その後モリシのループも飛び出し2点目。「おぉ〜〜!森島ハットやハットや!」とにわかに盛り上がるわたしたち(笑)。けっきょく夢枕の予言どおりにはならなかったが、縁起のいい予言として、身に覚えのないO子が「なんでみんな拝むんや〜〜」ととまどっていたのがかわいかった。わたしの夢枕にも出て良いわよ。そんな予言ならさ。
 尹晶煥さんが期待ほどはきいてなかったように思ったけど、それでもちゃんと勝つんだからね。いいね。

 でもさ・・でもさ・・贅沢かもしんないけど、最下位の京都相手で、しかもこの試合展開で2点というのは物足りない。
 もう2得点じゃ満足できないカラダになっているのかもしれない・・・。


 


あきちゃんの華麗なトラップ。なかなかコマで表すのは難しいのぉ。


喧嘩になりかかったけどすぐ交代だったのだ。良かった良かった。

 

 

今日の審判:すながわさん
このコーナーを書き忘れていたので、もうすっかり忘れてしまったよ・・(泣)

尹のコーナーキックのときに、相手が近くに来ていたので「近い近い!」と尹がアピール、線審も注意している最中に遅延行為で黄紙を尹晶煥がいただいた。線審も言ってるのに・・(泣)


 

2000年6月24日(土曜日)
セレッソ大阪対清水エスパルス(長居スタジアム)

3−1ほどの差はない勝利。

セレッソは尹晶煥さんのチームになりつつあるような気がします。

 

 

なかなかのデビューを果たした久藤。

でもなんでラガーシャツなん?

市川くん
 ファーストステージであと一歩のところで優勝を逃したセレッソだが、あれは本当はただのお祭りでゆめまぼろしのたぐいの経験だったようにも感じてきた。だいたいちょっとあれで優勝したらバブリーだよな。そんなことを考えながら、それでも代表での西澤・森島の活躍を喜んでいた。しかし西澤がちーともセレッソに愛情なく(笑)スペインに行きたいとかオファーがきたとかいうとるで、ま、セレッソの躍進もそこまでかなとなかば諦め気味のわたくしではありますが、とりあえず移籍が決まるその日までは、豪華攻撃陣の活躍を楽しんでいきたいと思います。

 セカンドステージの初戦は、強豪清水エスパルス。やはりこことの見所は、両サイド、アレックス、市川をいかに止めるかというのがひとつのポイントと思われましたが、セレッソ新加入の久藤さんが右サイドに入ったおかげで「アレックスにすかすかやられる真中」を見ることができませんでした。残念(おい!)。その久藤が攻撃でいいところを見せました。いきなりの活躍びっくりです。あまり久藤という選手のことをわたしは知りませんでしたが、セレッソでは、木澤さん以来の攻撃型サイドバックのようです。攻め上がりのタイミングの良さなどはここ2年くらい見ることができないもので感激しました。あぁ、いったい右サイドバックってなんなんでしょう(笑)。友人のN見さんなどは右サイドバック評論家らしく「あれは普通」などとのたまっておりましたが、すぐ感激するわたしとしては、これは大事件です(爆)。問題はその攻め上がりを生かしきれ、せっかくサイドを走っているのにパスが出ないこと。きっとそんな習慣がいままでなかったから気がつかないに違いない!「わたしをみて・・・」状態に陥る久藤。もっと使ってね。みんな!

 さて、試合は3−1で快勝のスコアではありますが、実際にはけっこうあぶなかった。とくに市川にはけっこうやられた。しかしセレッソはけっこう確実に少ない好機を決めたので、効率のいい得点だったのではないでしょうか。

 心配なのはこれから夏場にはいっていくわけですが、盧廷潤さんが途中から走れなくなって「へろへろおじさん」になってしまうし(それでもちゃんと決めるところはがんばって決めたからすごいけど)、全員の足がなんとなく止まってしまって、後半追い込み型のチームと対戦するときは苦戦を強いられることになるだろう。わたしは叫びすぎてのどが痛いよ。

 きょう気がついたが、わたし(他多数)はどうして、西谷が1対1の局面になると「勝負〜!!」と叫んでしまうのだろう。わしは勝負師か?ちょっとガラ悪い(笑)。

 

今日の審判:小幡さん

ちょっとサッカー素人のわたしにはわからないファウルがいっぱいあった。テレビで見てもやっぱりわからなかった。森島は転ぶのが当たり前と思っているらしくモリシがこかされたのはほとんどとってもらえなかった。基準もよくわからず、見ていて「今のはいいの?」「さっきのがOKでこれはだめなの?」と曖昧だったような気がする。

 


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